外国の健康食品、ダイエット食品てどうなの?

どうもイカメンです。

飲み会とイベントが期間中に重なりすぎてま~ずいですよ!!

そんなときでも、なにもない時にはつねにストイックにいたいですね。

だらしない食生活はもうおわりです。


そういえば、買ったココナッツオイル、ご紹介します。

職場の机カッター跡だらけで恥ずかしい^q^

どうやらクリアスプリングというイギリスの会社で、添加物・着色料・保存料・調味料を一切使わないすごくクリーンなイメージの企業の商品のようです。ホームページに職員の笑顔の集合写真があったりとなんとなく安心感が沸くいい写真だと思います。

クリアスプリング社のHPはこちら>https://www.clearspring.co.uk/pages/japanese

栄養素については
内容量は200g
Per 100g:
• Energy: 893kcal
• Protein: 0g
• Fat: 100g (Saturated: 87g)
• Carbohydrates: 0g
• Salt: 0g

となっています。英語表記もダイエットをする上では覚えていかないといけないですね。


少し話をそらして自分もそうだったのですが、よく誤解を生みやすいんですが、プロテインやオーガニック製品等々、こういった健康食品の外国製って怖いってイメージありませんか?

答えはNOです。それはなぜか。

こんな話を聞いたことはないでしょうか、とあるアメリカの家庭で濡れた猫を乾かすのに電子レンジへ入れて回したところ猫に悲惨な結末が・・・。最愛の猫をなくした飼い主はその電子レンジ企業を訴えました。内容は「取扱説明書に猫を温めてはいけないという記載がない」ということでした。

だれでもこんなクレーマーまがいの訴え、とおると思いません。しかし、メーカーはこの飼い主に多額の賠償金を支払わなければならなくなりました。


...という都市伝説なんですが、嘘なのが問題なのではなく日本と違って諸外国とにかく「訴訟が激しい」です。ことあるごとに消費者から訴えられます。
それこそ売りに出してる人が口に入れるものなんてだれが何で中を調べるかわかったものではありません。なので生産者側が厳しくチェックして販売しています。
イギリスやアメリカはなんてのはそれはそれは厳しいチェックを経て販売されていると思います。

そう考えると日本の食べ物は異物混入などよく噂は聞くほどそこまでしっかりした国でもないのです。

外国製品の安全性について語ったうえで、栄養価の英語表記について

Per 100g: 100gあたり
• Energy: 893kcal カロリー・熱量
• Protein: 0g タンパク質
• Fat: 100g (Saturated: 87g) 脂質
• Carbohydrates: 0g 炭水化物
• Salt: 0g 塩分

です。日本の栄養価表記と同じですよね?
英語で書かれているからといってその商品をあきらめるのではなく今後は携帯を利用していろいろと調べてみてください。日本の他の製品より安全性も高くて栄養価も優秀な健康食品かもしれません。

ではでは

0 コメント:

コメントを投稿